無いンやけど ( ´,_ゝ`)

データ世代に入れ代わってきたのだろう。「活字離れ」っていうけど、スマホSNS等で今ほど若者が、文字を四六時中読んでることなんてなかったと思われ。要は小説や文庫本が、それほど”必要で無くなった”ってだけだろぉ(^▽^;)本は、買って読め。究極に正しい。蔵書が増える喜びが分からない人は、本読まなくていいと思う。金を出せば、クソみたいな本を選別する嗅覚も養えるかも。文庫本って本を手に取ってみる最初のほうの機会だと思う。まして中学生や高校生なら図書館のほうがハードルが低い。私もそうしてたくさんの本を読み、今も2週間に1回訪れる。どうしてわからないのかな。なんだかせこいな。かつて、きちんとした装幀の本を出している出版社が、文庫本で出すことに抵抗したときに、文庫本を出すのが小説の大衆化だとかなんとか偉そうなことを言っていたことを忘れたのかな。新規の文庫は対象外、古い時間経った文庫は図書館で保護してほしい。森博嗣作品に出会った13~11年前が一番図書館利用してた私。

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